関東の記事一覧

梅雨を楽しもう!関東のあじさいの名所・見頃おすすめ5選

咲き始めてから徐々に色が変化していく様子から、あじさいの花言葉は「移り気」、別名は「七変化」や「八変化」と呼ばれます。次々と色が変化する要因は土壌の酸性度で、酸性なら青、アルカリ性なら赤になると言われています。
今回は、雨の日であっても傘をさして日帰りでも見に行って損のない、関東のあじさいの名所・見頃を5つご紹介します!

【井の頭公園駅】戦前から続く絶品だんご店やギャラリーにふらっとよりみち散歩

井の頭公園へ行く時に利用する駅といえば「JR吉祥寺駅」の他に、京王井の頭線の「井の頭公園駅」があります。井の頭公園駅は下車してすぐに公園に到着するのですが、なかなか利用する機会が少ないのでは?今回は美しい緑と個性あふれるお店が点在する「井の頭公園駅」エリアの素敵スポットをご紹介します。

紙マニア必見イベント「紙博 in 東京 vol.2」が浅草で

2018年6月9日と10日の2日間、東京都立産業貿易センター台東館にて手紙社のイベント「紙博 in 東京 vol.2」が開催されます。

現代美術やマンガへの影響まで検証 オディロン・ルドンの展覧会

ポーラ美術館(神奈川県・箱根町)は、2018年7月22日(日)~12月2日(日)に、オディロン・ルドン(1840-1916)の展覧会「ルドン ひらかれた夢 幻想の世紀末から現代へ」を開催します。

大盛況の「湘南祭 2018」に行ってきた!サザン愛に包まれて、グルメもステージも満喫

2018年4月28日(土)・29日(日)に行われた「湘南祭 2018」。神奈川県茅ヶ崎市の「サザンビーチちがさき」で開催されました。なんと今年で25回目だそう。

茅ヶ崎といえば、サザンオールスターズ・桑田佳祐さんの出身地。サザンオールスターズとお祭り好きの血が騒ぎ、「行くっきゃない!」ということで、実際に遊びに行ってきました〜!参加するのは今回が初めて。会場は熱気に包まれて、大きな盛り上がりを見せていましたよ。

そこで、当日の様子をお伝えします。わたしが行ったのは、4月29日(日)。事情があって1時間半ほどしか参加できなかったのですが、十分楽しめました!それでは早速、レポートしていきますね。

梅雨どきに!日帰りで行く関東の花菖蒲の名所・見頃5選!

梅雨は雨の日が続き毎日ジメジメとして、どうしても外出しづらい時季。でも、梅雨時期に見ごろを迎えるお花もあります。その中の一つが花菖蒲。
雨の日はあまり遠出はしたくないもの。関東圏で日帰りで行ける花菖蒲の名所・見頃を5つご紹介します!

これだけは行きたい!群馬県「草津温泉」観光スポット10選!

草津温泉は、有馬温泉(兵庫)、下呂温泉(岐阜)とならぶ「日本三名泉」のひとつです。東京からのアクセスも良く、日帰りも可能なのが魅力。日本三大名泉の源泉となる「湯畑」を中心とした、風情のある街並みや、散策しやすくまとまった温泉街は、国内外多くの人をひきつけます。また温泉だけではなく、「草津熱帯園」や、「片岡鶴太郎美術館」などの施設、草津グルメ、自然などたくさんの楽しみがあります。今回は、草津温泉・草津観光のおすすめの10スポットをご紹介します。

1湯畑
2湯畑ライトアップ
3熱乃湯の湯もみ、湯もみ体験
4西の河原公園
5草津穴守稲荷神社
6片岡鶴太郎美術館
7草津三湯 西の河原露天風呂
8草津三湯 御座乃湯
9草津三湯 大滝乃湯
10草津熱帯園

日帰りで行く!関東の美しいバラの名所・見頃5選

緑の葉と共に色づくバラ園はまるで欧米の庭園のようで、写真映えも抜群。また、バラは子どもの目線でもじっくりと見ることができ、お子様と一緒に楽しめるのものも魅力の一つ。今回は日帰りで行ける関東のバラの名所の中から5つをご紹介します!

「学習院下駅発、都電の街をぶらり散歩」都電を横目に高台を上って下る散歩道。

都電荒川線の愛称が「東京さくらトラム」に決まったのをご存じでしょうか。その停留場(駅)の一つ「学習院下」は、名前の通りに学習院大学への最寄の一つ。目白の高台にある学習院や、落語の「道灌(どうかん)」にも出てくる山吹の里伝説の地など、見どころたっぷりですてきな散歩が楽しめるところです。

国立博物館で縄文時代の「美」を体感する特別展「縄文」開催

2018年7月3日(火)~9月2日(日)、東京国立博物館の平成館で特別展「縄文ー1万年の美の鼓動」が開催されます。本展は「縄文の美」をテーマに、時期や地域を超えた優品が集結し、1万年にわたる壮大な美のうねりを体感することができます。

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