#お土産の記事一覧

【あきる野】BBQやキャンプ、レジャーの途中に立ち寄りたい「あきる野」のショッピングスポット!

東京の西部、多摩地域位置する「あきる野」は、1995年に秋川市と五日市町合併して誕生しました。東京でありながらも、多摩川、秋川、平井川が流れるなど豊かな自然に囲まれたエリアとしても知られています。都心から近いこともありBBQやキャンプなどで訪れる人も多いそう。今回は、あきる野市周辺でのBBQやキャンプの途中に立ち寄りたいショッピングスポットをまとめました。

【横浜】休日は横浜に遊びに行こう!中華街に来たら立ち寄りたいショッピング&グルメスポット!!

異国情緒あふれる観光地「横浜中華街」は、中華を中心とした飲食店が軒を連ね、連日国内外から多くの観光客が訪れてます。そんな中華街の、気軽に遊べるスポットと、最近オープンしたばかりの新スポットをご紹介します!!

東北道のSA・PAで食べておきたいグルメ・スイーツ5選

遠出のお出かけに、帰省に…車での旅行ルートで外せないのが高速道路。
中でも東北自動車道(東北道)は、埼玉県の川口ジャンクション(JCT)を起点に青森県の青森インターチェンジ(IC)まで679.5km続く、日本で最も長い高速道路です。
それだけ長い東北道は、その分サービスエリア(SA)やパーキングエリア(PA)も多数。
今回はその中から、ここは立ち寄っておきたい、というサービスエリア・パーキングエリアを5つご紹介します。

【三鷹】ジブリ美術館の企画展示やことりカフェなど「話題のスポット」を巡る三鷹散歩

三鷹は「ジブリ美術館」がある街としてしられ、国内外から多くの観光客が訪れる人気観光スポットです。2018年の5月で終了予定だった企画展示の「食べるを描く。」が好評のため会期延期になりました。ジブリの作品に登場するアノ美味しそうな「ごはん」をテーマにした、企画展示をご紹介する他、同美術館付近にある話題のカワイイ&美味しいお店をご紹介します。

静岡で絶対よりたい、進化系のお茶スイーツ!

静岡県といって思いつくのは、一に富士山、二にお茶と言っても、過言ではないはずです。なんといっても、静岡県は、お茶の国内生産日本一です。緑茶の歴史を辿れば、日本に入ってきたのは平安時代のことだとも言われています。緑茶、抹茶、ほうじ茶、玄米茶、紅茶と、同じお茶でもいろんな楽しみ方があります。今、そんなお茶の楽しみ方が、密かに進化し続けています。

【埼玉県・朝霞】戦車にシミュレーターで自衛隊体験!「りっくんランド」がアツ過ぎる!!

国道254号線沿いにある「陸上自衛隊広報センター(りっくんランド)」をご存知ですか?本物の戦車やヘリコプターなどの実機が展示してあり、実際に触れることができます。とても充実した施設なのになんと「無料」なんです!それでは「陸上自衛隊広報センター(りっくんランド)」をご紹介します!

【富士吉田】親子3世代でおでかけ!温泉やミュージアムもある「ハイランドリゾート」をゆる~りと楽しもう!!

ハイランドリゾートといえば、日本の4大コースターが揃う「富士急ハイランド」ですよね?目が回るほど激しい乗り物が揃う遊園地は、乗り物苦手な人たちが行く場所ではないと思われがちですが、ハイランドリゾートには乗り物に乗る以外にも楽しめる施設がいっぱいあるんです!親子3世代の旅や可愛くて癒されるスポットに行きたい女子旅におススメの施設をご紹介します☆

【成田空港】第一ターミナルで旅気分♪空港の「エアポートモール」で過ごす休日

千葉県成田市にある「成田国際空港」は、日本の玄関口として知られて、海外旅行へ行く人や日本へ来る人が利用する場所というイメージですが、旅行へ行かない人も楽しめるのはご存じでしょうか?毎日たくさんの飛行機が離発着する成田空港でドキドキワクワクの旅行気分を楽しんでみてはいかが?

これだけは行きたい!群馬県「草津温泉」観光スポット10選!

草津温泉は、有馬温泉(兵庫)、下呂温泉(岐阜)とならぶ「日本三名泉」のひとつです。東京からのアクセスも良く、日帰りも可能なのが魅力。日本三大名泉の源泉となる「湯畑」を中心とした、風情のある街並みや、散策しやすくまとまった温泉街は、国内外多くの人をひきつけます。また温泉だけではなく、「草津熱帯園」や、「片岡鶴太郎美術館」などの施設、草津グルメ、自然などたくさんの楽しみがあります。今回は、草津温泉・草津観光のおすすめの10スポットをご紹介します。

1湯畑
2湯畑ライトアップ
3熱乃湯の湯もみ、湯もみ体験
4西の河原公園
5草津穴守稲荷神社
6片岡鶴太郎美術館
7草津三湯 西の河原露天風呂
8草津三湯 御座乃湯
9草津三湯 大滝乃湯
10草津熱帯園

【柴又駅】おもちゃ博物館にレトロ喫茶!!下町柴又でホッコリお散歩♪

「わたくし、生まれも育ちも葛飾柴又です」・・・と、思わず口にしたくなる「柴又」は、映画「男はつらいよ」の舞台、ロケ地としても知られています。“帝釈天”の周辺には、創業50年以上になるお土産店やレトロな飲食店が多く点在しており、街全体がノスタルジックな雰囲気。今回は、そんな下町柴又の『昭和の思い出』がギュッと詰まったスポットをご紹介します。