#公園の記事一覧

「末広町発、電気街のはしっこ散歩」上野と秋葉原のはざまを旅気分で歩く。

秋葉原の北側に位置する末広町。家電量販店や電子部品の専門店、アニメショップなどがぽつぽつと点在しているので、秋葉原電気街の延長として楽しめます。それに、秋葉原ほど混雑しないので、マイペースで散歩が楽しめるというメリットも。さらに北に歩くと上野なので、ちょっと頑張って歩いてみるのもいいですよ。

「浜松町発、今日はゆっくり街散歩」空路と海路をつなぐ街の魅力再発見。

羽田空港へ向かうためにこちらでモノレールに乗り換える方も多いでしょう。JR浜松町駅のホームでは、かわいい小便小僧さんがお出迎えしてくれます。竹芝桟橋は海路での伊豆・小笠原諸島への玄関口。近年は夏の夜を楽しむ遊覧船が人気です。
空へ海へ、旅立つあなたの中継地・浜松町。いつもは通り過ぎてしまっていたこの街の魅力を見逃さないで!

「御徒町発、等身大の下町散歩」上野よりも下町度濃厚だから、どこを歩いても楽しい!

御徒町はおもしろい。上野の延長のようでいて、上野よりも濃厚に下町! どこを歩いても派手目の看板が出ていて、気取らない感じ。それでいて、食べさせるものや売っているものには一家言あり。そして品質やコスパもGOOD。
ふらっと目的もなく街を歩いていてもなんだか楽しく、エネルギーが沸いてくる。それがこの街の底力なのでしょう。

「西日暮里駅発、小粋でおいしい散歩道」江戸から続く風流な散策地でグルメ、歴史をひとめぐり

JRに東京メトロ千代田線、日暮里・舎人ライナーが乗り入れて便利な西日暮里駅。このあたりの高台は道灌山、諏訪台と呼ばれ古代から人の営みがあったそうです。眺望もよく江戸時代以降は観光地として大変栄えたんだとか。
気取らずおいしい下町らしいお店が多く、食べ歩きも楽しい街なのです。

「目白駅発、自然と文化の散歩道」すてきな景色を探して文教地区をそぞろ歩く

学習院や川村学園などがある文教地域・目白。乗降客数は少なく、わざわざ行く機会があまりないかもしれませんが、とても魅力ある街なのでこの機会にご注目を。
大行列でおなじみのかき氷もあるし(冬なら並ばずに食べられる!)、四季折々の緑が美しい日本庭園などもありますよ。

「新大久保駅発、異国情緒散歩」コリアンタウンとイスラム横丁を歩く!

韓流ブーム以降、コリアンタウンとしてすっかりおなじみになった新大久保。韓国コスメや韓流スターグッズが立ち並ぶ大久保通り(大通り)沿いを、ぶらりと歩くだけでも楽しいですが、脇道にそれてみるのもまた一興。大久保通りから職安通りまでの通りに「イケメン通り」などという名前がついているなんて!

さらに驚くことに、ハラル食材などを売るちょっとディープな「イスラム横丁」などという一角もあるのです……。

【武蔵境】次の休日は武蔵境で過ごそう!南口周辺のおススメスポット6選!

中央線の高架化工事などがあり、ここ数年で「武蔵境駅」周辺の風景はガラリと変わりしました。
特に南口は、「nonowa」や「Emio」などの商業施設が誕生し、駅を利用する人に便利なショッピングスポットになっています。もちろん、古くからある商業施設やお店も負けず劣らず人気です。そんな、武蔵境の南口周辺にスポットを当て、休日のお出かけにピッタリなスポットをご紹介します。

「大塚駅発、レトロ発見散歩」のどかな街を歩けば楽しく、都電に乗ってもGOOD♪

大塚は都内屈指の繁華街・池袋と、おばあちゃんの銀座・巣鴨に挟まれた、ちょっと存在感が薄い街……? いえいえ、そんなことはありません。歩いてみればレトロで懐かしい雰囲気の暖かい街で魅力は十分。ここは古き良き昭和の名残があちこちに。

それに、日本人のソウルフード「おにぎり」の名店もあります。しっかりお腹を満たして、あちこち歩いて楽しみましょう。

「日本橋駅発、江戸を感じる散歩道」商業と文化の中心地、お江戸日本橋の魅力再発見!

江戸時代の五街道のはじまりであったことから、日本の道路の起点となっている「日本橋」。街の象徴的存在でもあります。現在は橋の上に高速道路が走っていますが、これを地下化して日本橋に青空を取り戻す取り組みもあります。
交通の要衝である日本橋は、商業と文化の街でもあります。気ままに散歩を楽しみながら、ショッピングやグルメも楽しめます。

サイクリングからいちご狩りまでできる!千葉・埼玉「道の駅」5選!

地産の食材や名産品が手に入るだけでなく、地域の特色が活かされた施設が併設されている「道の駅」。今回は千葉・埼玉の「道の駅」を5つご紹介致します!

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