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東京ならではのお花見で「春を感じる」!東京ミッドタウンにて「MIDTOWN BLOSSOM 2018」開催

東京ミッドタウンにて、2018年3月16日(金)から4月15日(日) の期間、春の到来を祝うイベント「MIDTOWN BLOSSOM 2018(ミッドタウン・ブロッサム)」が開催します。
全長約200mにわたって桜を臨む、ミッドタウン・ガーデンのさくら通り。11回目を迎えるこのイベントは「春を味わう」 をテーマに、屋外でお花見を楽しめるラウンジや、屋内で「春」を感じられる装飾など多彩なイベントが開催されます。都心ならではのお花見スタイルで、春の到来を満喫することができます。

今年最初のお花見は、「河津桜会席」で。

今年の冬は例年にない寒さで、首都圏でも雪が降り積もるなど、その寒さに冬を感じながらも、春を待ち遠しく感じていた方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。
春といえばお花見。2月にお花見ができる桜として有名なのは河津桜ですが、早咲きの桜として知られる河津桜を始め、吉野さくら・八重さくら・しだれ桜・御衣黄、5種類の桜を90本ほど庭園に持つ八芳園でも見ることができるんです。
今年の春はちょっと贅沢に、会席料理で春の訪れを楽しんでみませんか?

「駒込駅発、桜と富士の散歩道」銭湯や商店街など、懐かしい日本の風景との出合いが待っている!

江戸の昔、駒込染井村と呼ばれていたこのあたりには多くの植木職人が住んでいたそうです。ツツジの木がたくさん植えられているのはそのゆかり。そして日本でもっともポピュラーな桜のソメイヨシノはこの街で生まれた品種です。駅北口出てすぐの染井吉野桜記念公園には桜の里の碑がありますよ。

駒込駅を横切る本郷通りは江戸の将軍様が日光参詣の際に列が通ったのだそう。そんな歴史に思いをはせながら、散歩に出かけましょう。

「巣鴨駅発、おばあちゃんの原宿の魅力を再発見散歩」温泉とグルメなら巣鴨で決まり!

巣鴨と言えば、おばあちゃんの原宿と呼ばれる巣鴨地蔵通り商店街。お年寄りに人気のスポットですが、最近はそのレトロな雰囲気が新鮮なのか、若い世代にもその魅力が支持されているのだとか。街の人も気さくに話しかけてくれるので、自然と温かい交流が生まれます。

今回はこの商店街をメインに、名所旧跡からおすすめグルメ、最後はなんと天然温泉までご紹介します。

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