#水族館の記事一覧

駿河湾に面した自然美を堪能!「静岡県 沼津市」おすすめの観光・名所5選!

伊豆半島の付け根部分にあたる、静岡県 沼津市。日本一の標高を誇る「富士山」と日本一の海抜を誇る「駿河湾」に囲まれた、自然豊かな場所です。海の生き物に触れたり、深海の神秘を体験したり、さらには富士山を臨む絶景スポットまで見所がたくさん。今回は、そんな静岡県沼津市の名所を5箇所ご紹介します!

【よりみち to 水族館】都心でイルカに会える「マクセル アクアパーク品川」へレッツゴー!

最寄駅は品川駅という一大ターミナル。こちら都市型水族館の「マクセル アクアパーク品川」は、夜10時までと、夜遅くまで開館しているのもうれしいところ。学校帰り、会社帰りに立ち寄ることもできます。
そんな「マクセル アクアパーク品川」に行くなら、見逃せないのは「ドルフィンパフォーマンス」。季節ごとのテーマや昼夜で演出が変わるのがおもしろいところ。昼はイルカたちが客席めがけて水をザッパーン!! と大量にかけてくれて、夜は音やプロジェクションマッピングでロマンティックに演出されたショーを見せてくれます。

宮城・福島の動物園・水族館のおすすめ・見どころ5選!

東北地方の中でも比較的首都圏からも訪れやすい地域の宮城県・福島県。この2県にも、首都圏はじめ他のエリアに負けないような見どころのある動物園や水族館があります。今回は、宮城県・福島県にある動物園や水族館の中から5つ、それぞれのスポットの見どころポイントとともにご紹介します。

北海道の水族館のおすすめ・見どころ5選!

北の大地・北海道。大自然の海で多くの魚などの生物が生活をしていますが、本州以南と同様に水族館もいくつもあります。
人気者の動物がいる水族館、北海道ならではの魚を見られる水族館・・・。地元の人だけでなく観光で北海道を訪れている人が来園しても楽しめるものが多くあります。
今回は、北海道にある水族館の中から5つ、それぞれの園の最も見逃せない見どころポイントをご紹介します。

【よりみち to 水族館】葛西臨海水族園なら日本唯一のマグロ群泳&最大級のペンギン展示場!

葛西臨海水族園といえばクロマグロ。なんと今から約30年前に“群れ”で見せる展示を長期的・常設的に見られる展示に成功しました。
現在展示しているクロマグロの数は約70匹で、その中でもっとも大きな個体は全長約150cm、体重約60kgにもなります。大迫力のクロマグロの群泳を見ることができます。イルカやアシカのような華はありませんが、その生態は謎の部分も多く、しみじみとしたおもしろさがあります。

非日常のひと時に癒されよう!東京都内にある水族館まとめ

季節や天候に左右されない観光スポット「水族館」で癒しのひと時を過ごしてみませんか。非日常の空間が広がる水族館は、ちょっとした空き時間に訪ねてみるのもおすすめです。今回は、東京都内にある6カ所の水族館の魅力をご紹介します!

プロジェクションマッピングで都心にいながら楽しめる「海の世界の絶景フラワースポット」

品川プリンスホテル内の水族館「マクセル アクアパーク品川」は、新規映像コンテンツの投入と体感型の仕掛けでグレードアップした初夏イベント「FLOWER AQUARIUM BY NAKED -secret sea- (フラワーアクアリウム バイ ネイキッド -シークレットシー-)」を開催します。
都心で夜にも楽しめる「海の世界の絶景フラワースポット」が広がります!

「坂本龍馬がネコになって現代に登場」品川区の街歩き型謎解きゲームが4月21日(土)から復活開催!

品川区の街中としながわ水族館を回遊しながら楽しむリアル謎解きゲームイベント『街歩きナゾトキゲーム in しながわ「サクラとブーツをはいたネコ」』が、2018年4月21日(土)から11月30日(金)まで開催されます!
これは、2017年10月6日(金)〜2018年2月28日(水)に開催されていた同名イベントが好評につき延長して開催されるものです。

【よりみち to 水族館】イルカショーとトンネル水槽が楽しい「しながわ水族館」へ!

ビルの中にある都会的な水族館が増えましたが、こちら「しながわ水族館」はアスレチックやデイキャンプもできる広大な「しながわ区民公園」の中。海に近く、都心なのに開放的な雰囲気が魅力で、イルカショーを屋外で見られるというのもうれしいところ。
360度見渡せるアザラシ水槽や長いトンネル水槽、そのほか、身近なのに意外と知られてない“東京湾”をテーマにした展示も魅力的です。

【よりみち to 水族館】サンシャイン水族館でペンギンと遊び、クラゲに癒やされる。

「サンシャイン水族館」は、池袋の複合施設「サンシャインシティ」内のワールドインポートマートビル屋上にある水族館。都市型高層水族館としては日本初の1978年に誕生しました。
2011年と2017年に大規模リニューアルを行い、子どもだけでなく大人も満足できる水族館に生まれ変わり、ペンギンやアシカなどの海獣類の展示がパワーアップ。そのほか、海水・淡水の水槽にもさまざまな工夫がなされ、いつ行っても、何度行っても飽きない水族館になっています!